【続きを読む】
■メモ■

↑四歳になった日の息子。
彼と過ごすようになって四年。
正直、三歳のこの一年がこれまでで一番しんどくて、
一番叱って一番抱きしめたと思います。
この人と出会う前の私は、
自分の力で人生なんぞ何とでもなる、何とでもしてやる、と
肩の力入れまくって負けないように置いていかれないようにしていましたが、
この人が産道を通って腕の中にやって来た瞬間から
笑顔や泣き顔に振り回され、言動に一憂一喜し、
ほんと、なに?人生どころか私の一日の予定すらままならない、そんな日々。
なんて面倒、だけど彼のいなかった頃の人生がもう今はよく思い出せないし
彼のいない日々はもう考えられない。なんてことだ!
【追記を隠す】
⇒ オヤマアキ(管理人) (08/20)
⇒ f.l.clover (08/20)
⇒ 104 (08/20)
⇒ オヤマアキ(管理人) (08/18)
⇒ 七 (08/15)